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2017/07/23 (Sun)
 
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今月最後の日記更新
2009/04/29 (Wed)
 
『零~刺青の聲~』黒澤 怜

今日も忘れず日記書けました。
今月は最後まで規則正しく更新できて満足です。
でも2007年9月の1ヶ月間毎日更新には遠く及びません。
いつか新記録樹立にチャレンジしたいな。

ちなみに来月はあまり日記の更新できないと思いますので
しばらくの間、色々とはりつめてる怜さん↑をよろしくです。
はたてはたて。


◆コメントレス◆

おとぎさん
いやや。日本語あやしいのはむしろ私の方なので気にしちゃ駄目です!
文章力とか読解力なくてごめんなさいね。

光牙さん
マドンナBの話は当時、
話の始まりと終わりがふわふわと浮いていていて
不思議な感じがしたものですが、抜粋されたものだったのね。
全体の話がすごく気になるので読んでみたいけど、図書館にあるかなあ・・・。
それにしても教科書に載る話って、
戦争とか命とか、考えさせられるような重いテーマが多いですよね。

YAceさん
古文や漢文の話は面白かったですよねー。大好きでした。
山月記は私の教科書にも載ってましたが印象深い話ですよね。
いまでも読み返すと、なんか・・・交流下手でごめんなさいってな気持ちになります。

あと絵の感想ありがとうございます!
どちらもオリジナルの描き捨てキャラです。おっぱい弄ってもいいのよ。
ポーズとかアングルとか、実物を確認しないで描いているので
いろいろ実際にはありえないような気がします。ははは。


◆拍手レス◆

拍手ぱちぱちたくさんありがとうございます!
わたしがんばった! がんばったよ!

>また・・#2がwww#1わ??。。ねーー。。#1わ??
>と、物すごく。。叫んでます。。おはよーーん(お?w

おはよーん♪ (これ書いてるのお昼だけどね!
残念ながら#1はもう過去に葬られました・・・!
飽きずにログが貯められたら、サイトでまとめて見られるようにしますねー。
っていうか、そろそろ#3に替えないとですね。
>とと、国語の教科書??えっ!なにそれ?w
>ちょっと、気になるーーwwwなんて。お話??よみたーーい♪

えー、マドンナBの話=「命ということ」(『あしたは晴れた空の下で―ぼくたちのチェルノブイリ』)は
ソーセージ工場見学で豚の腹に手を突っ込むところしか
覚えてないわけですが
ひよこの眼はここで読みました→。やり場のない切なさがたまりません。
夏の葬列の全体はネットで探せなかったのですが
あらすじだけでも十分、うわあああ・・・ってなります。
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